コエドビール毬花(まりはな)味は?まずい?うまい?評判など口コミは!?

クラフト・地ビール商品
コエドブルワリーの人気銘柄「コエド(COEDO)ビール毬花(marihana)」。以前は業務用として飲食店のみの生ビールとしての販売のみでしたが、現在はその人気から缶や瓶のラインナップがあり、通販でも普通に買えるようになった人気銘柄です。

 

コエドビール毬花のビアスタイルは「セッションIPA」。アルコール度数やホップ使用料を減らしてIPAよりもやや飲みやすくしたのがセッションIPA。

「コエドビール毬花」の苦味を数値で示すIBUは「48.3」です。通常のIPAスタイルのIBUは40~120程度なのでIPAが苦すぎて飲めない人でも挑戦できるのでは?

 

ビールまにあ
ビールまにあ

「コエドビール毬花」は置いてある店舗は少ないですが、通販だと普通に買えますよ!

 

《まずい?うまい?》「コエドビール毬花」を飲んだ人の感想や評価評判などの口コミは!?

実際に「コエドビール毬花」を飲んだ人の感想や評価評判などの口コミです。
ビールまにあ
ビールまにあ

実際の声を確認して見ると、圧倒的にうまい!美味しい!のうまい派大多数。

 

以下まずい派とうまい派の声。

まずい!美味しくない!の声は!?

うまい!美味しい!の声は!?

【レビュー】「コエドビール毬花」飲んでみた!味は?特徴は!?

飲んでみます。コエドブルワリーの「コエドビール毬花(marihana)」。

大きく「marihana」の文字あり。

スタイルは「セッションIPA」。

原材料は麦芽とホップのみ。

アルコール度数は4.5%。

 

緑のデザインが高貴なイメージ。

上部はゴールド色。

フタを開けて香りを嗅ぐと、華やかなホップの香り。

 

注ぐ。

コエドビール毬花を製造しているのはコエドブルワリー。

コエドブルワリーとは、埼玉県にある株式会社協同商事のビール事業部門の名称(醸造所)。

 

国際苦味単位であるIBUは「48.3」。

 

IPAだと苦すぎで飲めない人もいるので飲みやすくホップ量を減らして、アルコール度数も低めにしたセッションIPAスタイル。

完成。

 

いただきます。

飲んでも華やかな香りの存在感がある。

やや強めの苦味。

セッションIPAだけど、通常のビールと比べればそりゃ苦味は強めか。

 

苦味の中に透明感やクリア感もある。

クリア感もある為か喉ごしもいいな。

うまい!

ごちそうさまでした。

 

業務用の樽のみから、一般向けの缶や瓶のラインナップが出来て正解だったわ。

これは好きな人は繰り返し購入する味わい!

味の特徴まとめ

  • 嗅ぐと華やかな香り
  • 飲んでも華やかな香りの存在感がある
  • やや強めの苦味
  • 苦味の中に透明感やクリア感もある

まとめ

コエドブルワリーの人気銘柄「コエドビール毬花(まりはな)」。

IPAスタイルよりもホップの量とアルコール度数を減らして飲みやすくしたセッションIPA。

以前は完全業務用でしたが、現在では店舗によってはコンビニやスーパーでも取り扱いがある店舗も!しかし、確実に「コエドビール毬花」を購入したい場合は通販がおすすめ。

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